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大崎市医師会附属准看護学校学校長のご挨拶 大崎市医師会附属准看護学校学校長のご挨拶

 当准看護学校は,一般社団法人大崎市医師会が設立運営しています。昭和41年4月,当時の古川市医師会長 故佐藤武雄先生を中心とする医師会先生方の強い信念のもと開校,以来,本校は准看護師の養成に取り組み続け今年54年目を迎えました。

 この間,1,941名の卒業生を輩出。慢性的な看護師不足という課題を抱える医療界にあって,彼らは准看護師・看護師として地域医療の充実のために多大な貢献をしてくれています。そして,現在,1,2年生合わせて76名の学生が,先輩方に続こうと明日の看護職を目指し勉学に励んでいます。

 開校当初から,看護師(当時は看護婦)人材の確保という大きな目的がありましたが,現在の超高齢社会にあっては,看護職は医療だけでなく,介護・福祉の現場でもその必要性は益々高まってきており,特に看護師不足はより深刻な状況となっております。

 看護師は,生命を尊重し健康を維持管理できるよう援助するとともに,人々を勇気づける大変「やりがい」のある素晴らしい仕事です。准看護師・看護師を目指す皆様の入学を心からお待ちしております。

平成31年4月

第12代学校長 片倉 康喜


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附属准看護学校について

本校は、人間性豊かで地域医療に貢献し得る有為な人材の育成に努めることを目的としてします。

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主な学校行事

准看護師として医療の多様化に適応する知識技術を習得するためのカリキュラムを組んでいます。

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学校の施設と設備

大崎市医師会附属准看護学校で行われる主な行事をご案内します。

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